ピン・ポン・バス

著者 :
制作 : 鈴木 まもる 
  • 偕成社
3.97
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本棚登録 : 447
レビュー : 50
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784032210408

作品紹介・あらすじ

ブルンブルルン。バスがはっしゃしました。「おりるかたはボタンをおしておしらせください。」"ピンポン"となるたびにバスはとまります。がっこうのまえ、びょういんのまえ、おてらのまえ、大きな木の下…いろんな人がのって、いろんな人がおりていきます。

感想・レビュー・書評

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  • 「子どもを本好きにする10の秘訣」>「世界・社会」で紹介された本。

  • 2歳10ヶ月息子の読み聞かせに

    うみへいくピンポンバスほどではないが、図書館で借りている間何度か読んだ

    バスよりもショベルカーやトラックなど他の車両がでてくるページに食いついて楽しそうにみていた。

    内容はうみへいく〜の方がかんたんだったからかな

  • 1:8 ピンポン、ピンポン、と言いながら読んでいます。バスのある風景が温かくてどこか懐かしい。

  • 田舎のバスのほのぼのした一日。
    バス好きな息子には、どストライク。

  • UniLeaf では、この絵本に透明点字シートを挟み再製本した、ユニバーサルデザイン絵本の貸出をしています。
    ・ 状況が「読みたい」になっている本は、貸し出しできます。
    ・「いま読んでる」になっている本は、貸し出し中です。
    貸出方法については、ユニリーフのHP  http://unileaf.org/  をご覧下さい。

  • やさしい絵柄ですが、乗り物好きの男の子が大好きになる絵本と思う。娘は全くはまらず、逆に息子は食い入るように何度も読み返しているのだ。このあたりは本当に不思議だ。

  • バスがピンポンでとまりお客さんが降りたり乗ったり。終点、折り返しまで。お話に関係なく重機、パトカーがでてきて絵も楽しめる。
    C8793

  • 海へいく~の方が好きかな。でも大好き♥

  • 海へ行くピンポンバスのほうが好きみたい。

  • バス好きには持って来いの一冊。
    最後のページにはバスの部品の説明があり、次バス乗ったときにはチェックしそう。

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