はしれぼくらのしでんたち (のりものストーリー 7)

  • 偕成社 (1987年5月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784032310702

みんなの感想まとめ

夢を乗せて走る市電たちの物語が描かれ、懐かしい日本の風景が蘇ります。子供向けのこの作品は、3歳6ヶ月の子供でも楽しめる内容で、空想と現実が交錯する魅力的なストーリーが展開されます。引退した市電が床屋や...

感想・レビュー・書評

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  • そう,そうなんだよね,日本も昔はたくさん市電(路面電車)が走ってたというのにね,あなもったいなや.夢を乗せて走るでんきちおじさんのしでんたち.のりものストーリーシリーズ7

  • 3歳6ヶ月に読む。
    空想なのか夢なのかはよくわからなかったけれど、子供は楽しそうに何度も本を持ってくる。

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著者プロフィール

1924年神奈川県生まれ。戦後、佐藤さとるらと同人誌「豆の木」を創刊し、児童文学の創作を始める。主な作品に『えんぴつびな』(金の星社)、『汽笛』(ポプラ社)など。2011年没。

「2017年 『こぶた3きょうだいのえほん 全3巻』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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