まいごになったぞう (はじめてよむ絵本)

著者 : 寺村輝夫
制作 : 村上 勉 
  • 偕成社 (1989年1月1日発売)
3.55
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  • レビュー :21
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784032401004

まいごになったぞう (はじめてよむ絵本)の感想・レビュー・書評

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  • C8793

  • ぞうのあかちゃんが迷子になりました。無邪気なあかちゃんにまわりはハラハラしどおしです。
    うまそうなこぞうだな。ドキッ…
    ニッコリ笑って「あばばうぶー」っていうだけで見逃してくれるほど世間は甘くないと思うけど、かわいいから、まあ、いいか。

  • 1年1組 2013/6/25

  • 迷子になったぞうをみんななんだかんだ可愛がってしまう。
    怖いわにもライオンも…。
    最後は無事お母さんの元に到着。

    家にこれの小さい絵本があったような気がする。
    懐かしい。
    村上さんの絵も温かみがあって好き。

  • 長女がよく幼稚園で借りてくる絵本です。

    まいごになったぞうの赤ちゃんが、いろんな動物さんに助けられながら、おかあさんぞうのもとに帰るお話で、わかりやすくシンプル。

    赤ちゃんぞうの鳴き声が可愛らしく、小さなお子様にはピッタリの絵本だと思います。

  • H23年 5月 3-2

  • 「おおきなきがほしい」の人の絵って小さい時はあまり好きではなかったけど、最近はいいなぁと思う。娘は「ぞう!」には反応したけど、途中からどっかにいってしまった・・・。いろんな動物がでてくるけど、ちょっと話がながかったかなぁ。

  • 2002/11/21

  • 4A-30/50。年中レベル

  • ぞうのあかちゃんがごろん、ごろーんところがっていっておかあさんぞうのあしにごつんとあたるところを気にいっている。あかちゃんぞうのせりふ"あばばうぶー"もよくまねる。  2009.1

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