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Amazon.co.jp ・本 (39ページ) / ISBN・EAN: 9784032401004
みんなの感想まとめ
言葉が通じない赤ちゃんの愛らしさを描いた物語は、親子のコミュニケーションの楽しさを再確認させてくれます。特に、ぞうのあかちゃんが同じ言葉でしか喋れない姿は、幼い子どもたちにとって不思議でありながらも、...
感想・レビュー・書評
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ぞうのあかちゃんがなぜ同じ言葉でしか喋ることができないのか、おしゃべりができるようになる2歳の子には不思議がったようです。
言葉が通じなくとも、赤ちゃんは愛らしいというお話。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
4y3m
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1y8m
「あばば、うぶー」と聞くと「うぶぅぅ」と言いながら楽しそうに笑います。 -
あばばうぶーの響きにキャッキャしてた。同じ響きの繰り返しがいいみたい(6ヶ月)
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息子2歳2ヶ月。「あばば、うぶー」がお気に入りでした♪
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読了
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童話館ぶっくくらぶ
おおきいいちごコース 4月分
初めて見た日に4〜5回読んだ -
3y2m
あばばばうぶー?ですべて乗り切るぞう
はらはらしながらも、おかあさんにあえてよかったー!と安心してみていた -
2022.5.12|1y9m
まだ難しいかと思いきや、動物が出てくるからか物語もちゃんと理解しているように思える。長く感じるけれどしっかり最後まで読むことができる。「っぽ!(しっぽ)」などイラストの細部にも注目している。 -
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2歳4ヶ月。図書館で借りた本。
今月はなにかと息子がなんとなく手に取った本。てらむらてらおさんかあ。なかなか良いチョイス!
「あばばうぶー」しか話せない赤ちゃん象がママとはぐれて迷子になるはなし。
ワニさんもライオンさんもみんな心根がやさしい。
ホッとする一冊を息子もじっと聞いていた。 -
迷子が題材の絵本を探して。
迷子の子象が、泣いていると きりんさんが子象に尋ねます。
「ぼうや どこからきたの」
「あばば うぶ~」
かばに会っても わにに会っても ライオンに会っても
「あばば うぶ~」の返事
子象は お母さん象に会えるのかな?
絵が大きくて 読み聞かせにいい絵本です。
1975年の作品ですが、絵がかわいいです。
ストーリー的に3歳くらいからと思いますが、
「あばば うぶ~」の喃語が 小さいお子さんに共感できるかも・・・。
ちょっと 赤ちゃんにも読んでみたくなる絵本でした。 -
2歳8か月 とってもかわいらしいお話。えーんえーんに心配して。自分もえーんえーんと真似してた。
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まあまあ
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あばばうぶ〜というフレーズが楽しくてよく読んだ。
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4歳0ヶ月の娘へ。
だいすきな話。あばばぶぅ -
2歳0ヵ月
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2歳7ヶ月
絵本遠ざかり期間に借りたのであまり読めず…でも何回か読んだ。
大人が赤ちゃんをかわいくなってしまうのがなんとも愛しい絵本…なんか懐かしいと思ったらストーリーが寺村輝夫さんで、絵は誰も知らない小さな国の村上勉さんだった!懐かしい〜。 -
2歳6ヶ月
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まいごになった赤ちゃんぞうさん。
いろんな動物が心配して助けてくれます。
絵も可愛く、優しいイメージで、読んでいて心が温まるお話しです。
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