もりのクリーニングやさん もりはおもしろランド 8 (創作こども文庫 33)
- 偕成社 (1985年1月1日発売)
本棚登録 : 487人
感想 : 15件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (31ページ) / ISBN・EAN: 9784033133300
みんなの感想まとめ
物語は、色とりどりのクリーニングがテーマで、登場人物たちが思いがけない発見をする様子が描かれています。読者は、子どもたちと一緒に色を探しながら、物語の展開を楽しむことができるでしょう。特に、起承転結が...
感想・レビュー・書評
-
あなぐまさんの
シーツが見つかって良かったと
思いました詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
7歳7か月の娘へ
-
どこかにあるのかと一緒に探して、ん?っとは思ってたけど、まさか色を……見つかってよかったけれど、今後の管理体制に注意ですねwฅ(*´꒳`*ฅ)ꪆ
-
5歳9ヶ月
娘が好きなシリーズ
毎回起承転結がはっきりしていて話としては読みやすい -
このシーツのきれはしは、そんな赤やみどりや黄色の色なのかぜんぶ白色だったのか、知りたかった。
-
シリーズ一気読み
-
大きなシーツが飛んでいっちゃったお話。
-
図書館本。長女選定本。クリーニング屋には数回しか行ったことがないものの、クリーニング屋さんごっこにはまる5歳です。
-
図書館
-
えっ?それでいいの!?
それであなぐまさんは許してくれるの…?
舟崎さんの絵は独特で、私から見ると、なんというか、「きもかわいい」みたいな絵に見えるのです。
万人受けしないんじゃないかなと思ったりもするのですが、このシリーズ、結構子供たちに人気なんですよね。
お話しも、このお話しみたいに、「えっ?」って感じになっちゃうものも多いのだけど。
好きなんだよなあ、どのあたりに惹かれてるんだろう。
難しい。 -
干していたシーツが風に飛んでしまって、探します…が、穴が空いてしまっていて。さて、切れ端は見つかったのかな?
-
飛んでいってしまったあなぐまさんの大きなシーツ。探しにでかけると、もりの仲間達の家に新しいものが増えていて…?
4歳児に読みました。形が変わっているので最初は伏線(?)がわからなかったようで、最後になってやっと、ああ!そういうことだったのか!とびっくりしていました。
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
舟崎靖子の作品
