もりのクリーニングやさん もりはおもしろランド 8 (創作こども文庫 33)

  • 偕成社 (1985年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (31ページ) / ISBN・EAN: 9784033133300

みんなの感想まとめ

物語は、色とりどりのクリーニングがテーマで、登場人物たちが思いがけない発見をする様子が描かれています。読者は、子どもたちと一緒に色を探しながら、物語の展開を楽しむことができるでしょう。特に、起承転結が...

感想・レビュー・書評

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  • あなぐまさんの
    シーツが見つかって良かったと
    思いました

  • 7歳7か月の娘へ

  • どこかにあるのかと一緒に探して、ん?っとは思ってたけど、まさか色を……見つかってよかったけれど、今後の管理体制に注意ですねwฅ(*‎´꒳`*ฅ‪)ꪆ‬

  • 5歳9ヶ月
    娘が好きなシリーズ
    毎回起承転結がはっきりしていて話としては読みやすい

  • このシーツのきれはしは、そんな赤やみどりや黄色の色なのかぜんぶ白色だったのか、知りたかった。

  • シリーズ一気読み

  • 大きなシーツが飛んでいっちゃったお話。

  • 図書館本。長女選定本。クリーニング屋には数回しか行ったことがないものの、クリーニング屋さんごっこにはまる5歳です。

  • 図書館

  • 風にとばされたシーツの思わぬ変身が楽しいです。

  • えっ?それでいいの!?
    それであなぐまさんは許してくれるの…?


    舟崎さんの絵は独特で、私から見ると、なんというか、「きもかわいい」みたいな絵に見えるのです。
    万人受けしないんじゃないかなと思ったりもするのですが、このシリーズ、結構子供たちに人気なんですよね。
    お話しも、このお話しみたいに、「えっ?」って感じになっちゃうものも多いのだけど。
    好きなんだよなあ、どのあたりに惹かれてるんだろう。
    難しい。

  • 干していたシーツが風に飛んでしまって、探します…が、穴が空いてしまっていて。さて、切れ端は見つかったのかな?

  • 飛んでいってしまったあなぐまさんの大きなシーツ。探しにでかけると、もりの仲間達の家に新しいものが増えていて…?
    4歳児に読みました。形が変わっているので最初は伏線(?)がわからなかったようで、最後になってやっと、ああ!そういうことだったのか!とびっくりしていました。

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著者プロフィール

1944年、神奈川県生まれ。高校生のころから作詞をはじめ、「うたう足の歌」で1967年度レコード大賞童謡賞を受賞。以後、童話作家として活躍するようになる。
作品に、『トンカチと花将軍』(共著)、『ひろしのしょうばい』(サンケイ児童出版文化賞受賞)、『もりのおかしやさん』など多数。

「2013年 『愛蔵版 クリスマスって なあに』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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