もりのスパゲッティやさん (もりはおもしろランド 15)

  • 偕成社 (1996年1月1日発売)
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感想 : 20
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Amazon.co.jp ・本 (31ページ) / ISBN・EAN: 9784033134000

みんなの感想まとめ

子ども向けの読み物として、絵本と幼年童話の中間に位置する作品は、親しみやすいストーリーと魅力的なキャラクターで構成されています。感動的な瞬間やファインプレーが描かれ、読者を引き込む要素が詰まっています...

感想・レビュー・書評

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  • 8歳3か月の娘へ

  • こどもチョイス。絵本と幼年童話の間くらいの読み物。シリーズ読んでいってみようかな?

  • 2人のファインプレーに感動ですね!!ฅ(*‎´꒳`*ฅ‪)ꪆ‬

  • 5歳7ヶ月

  • ピザやさんが地めんにおとしたきのこを、ちょくせつちょうりするのって汚いからにがいかもしれなくて、ちょっと心配だった。

  • 家にプータンのシリーズがあるのでなじみがあるこちらのイラスト…と思ったけれど、同じ方の絵と気づかなかったみたいw反応は可もなく不可もなし…といった感じ。

  • パパと読書

  • 図書館本。長女選定本。「きのこ」と「あのこ」を取り違え、森が大騒動に。長女、話のタネが分かりウケてました。

  • 図書館本。長女選定本。「きのこ」と「あのこ」を取り違え、森が大騒動に。長女、話のタネが分かりうけてました。

  • この絵本と出会ってから、このシリーズを制覇する勢いでどんどん読んでます
    お話を読んでる時も地図を見ながら、森の仲間がどこから来たの見るのが楽しいみたいです

  • 図書館

  • こぶた、きのこが迷子、あのこが迷子、スパゲッティの麺で作った手紙、あらいぐまが間違えてきのこをもらっていったのでこぶたが追いかける

  • ちょっとした行き違いが生じる様子が面白いです。

  • 私が読んだ森のシリーズの中では、一番好きかも。

    スパゲティ屋さんのこぶたさんは急いでいるハズなのに、スパゲティで手紙を書くなんて!!(笑)

    そこからの展開も愉快だし、クライマックスへのドタバタもハラハラできて楽しい。

  • 2012/12/14

    Osaka Municipal Central Library

  • チビ2号。幼稚園にて。
    こぶたさんがいそがしそうだった

  • 巡回図書

  • 子供が借りてきた本。絵も内容も、小さい女の子が好きそうなお話でした。

  • だいすきなもりシリーズ。小学校のとき女の子の間で人気だったなー。かわいい。

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著者プロフィール

1944年、神奈川県生まれ。高校生のころから作詞をはじめ、「うたう足の歌」で1967年度レコード大賞童謡賞を受賞。以後、童話作家として活躍するようになる。
作品に、『トンカチと花将軍』(共著)、『ひろしのしょうばい』(サンケイ児童出版文化賞受賞)、『もりのおかしやさん』など多数。

「2013年 『愛蔵版 クリスマスって なあに』 で使われていた紹介文から引用しています。」

舟崎靖子の作品

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