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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784033272504
みんなの感想まとめ
子どもと親の絆、そして成長の過程を描いた物語が心に響きます。作品には、危険と隣り合わせの子どもたちの姿が描かれ、特に子カバがワニに襲われるシーンは緊張感を生み出しますが、母カバの叱りつけるような表情に...
感想・レビュー・書評
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カバも人間も、子どもは危険と隣り合わせ。ワニに食べられそうになった子カバ。無事に助かったけど、最後のページの母カバの叱りつけているような表情は、母親(父親)として共感せずにはいられない。
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◆美しい木版画にうっとりの1冊。木目がナイルのエキゾチックな雰囲気を醸し出しています。紅い色がよい感じ。◆ワニの迫力! そして、それを上回る母の迫力(笑)◆ムスコが独り立ちするその日まで、母は「グァオ」をしつこく教え続ける。私も頑張れ!【2013/08/03】
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うーん、絵は綺麗なんだけどなあ。読んでいて、語感があわない。翻訳をなんとかしてほしかったよ。
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4・5才〜
版画が美しい。
制作過程をみたくなる
迫力もすごい。
子どもたちが危険から身を守る術を教える本。 -
ヒッポの「グァオ」が気に入りました。
すごくおもしろくて「グァオ」と、わたしもちょっとだけ言ってみました。
ワニがカバを食べるとこの本のおはなしであったから、びっくりしました。 -
グァオ!
かわいい版画絵本。
親離れ子離れな話かと思いきや・・・
すきだなぁ~こういうの。
ママはいつでも一緒。ほっとするね。 -
野生のヒッポは、生きていくための大切な事を母親から学んでいきます。
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絵(版画)に迫力があって、話は起承転結があって面白い。最後は「めでたし、めでたし」で安心できました。
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すごくすごく気持ちよさそうな水の中
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1y7m
版画はすてきだけど、ストーリーにはあまり興味がなさそう。 -
2024.9.5 4-3
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読了
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2022.6.1 2-1
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K
五歳十一か月
Y
三歳七か月 -
子供に借りたが、興味を示さなかったので母のみ読む。版画絵が素敵。わによりつよいヒッポのママ!
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グァオの練習してるページが好き
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版画が素晴らしいなあ。
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