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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784033281407
みんなの感想まとめ
愛らしい子犬がひるねの間に失った水を取り戻すために、おひさまのところまで冒険に出かける物語が描かれています。チェコのユーモアが感じられるこの絵本は、親しみやすいキャラクターと豊かな表情で、子どもたちの...
感想・レビュー・書評
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やっぱりというか、ズデネックミレル。長男がジャケ借りしましたが、次男が気に入った本。
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子どもの頃、家にあった懐かしい絵本。こいぬの表情が豊かで、かわいらしい。
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かわいらしい絵でほんわかしたおはなし。自分がおひるねするために、こいぬの水をとっちゃって、雲にしてまくらにしちゃうおひさまもかわいいし、犯人さがしをするこいぬもかわいい。個人的には、ミミズをひっこぬいた後、ただ笑ってるだけのこいぬに、ぷっとふきだしてしまった。挿し絵のこいぬの顔がまた絶妙にかわいい。
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