ミニ版 はらぺこあおむし (Miniエディション(愛蔵版))

  • 偕成社 (1988年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (25ページ) / ISBN・EAN: 9784033290102

みんなの感想まとめ

美しい絵と愛らしいキャラクターが魅力のこの絵本は、子供たちにとって特別な思い出を呼び起こします。手のひらサイズのミニ版は、持ち運びにも便利で、出かける際のお供にぴったりです。懐かしい体験や思い出と結び...

感想・レビュー・書評

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  • 有名な絵本
    絵がとても綺麗です
    子供の小さい時に、お遊戯会であおむしさんをしたので、懐かしいです

    みんな可愛かったな!

  • プレゼントでいただいたもの。大きい方は日本語版英語版とも好きなので、お出かけのときに持って行けるこのサイズはとても重宝しています(*^^*)

  • 愛蔵ミニ版!なんとかわいらしい!手のひらサイズで本当に小さいけれども、仕掛けもちゃんと再現されてて◎とっておきの場所に飾ろうっと。

  • 定番でとても面白いです

  • 子どもは、いくら食べてもおなかがぺっこぺこな「はらぺこあおむし」にじぶんを投影して物語を楽しみます。
    そして、いつかおとな(成虫)になることを肯定的に受け止めるでしょう。

    色彩の魔術師の異名をとる作者の真骨頂とも呼べる鮮やかな画面は、子どもたちの目を捉えて離しません。

    本国では1969年、日本でも1988年からつづくロングセラーの愛蔵版・ミニエディション。
    子どもの手にすんなり収まる大きさで、お出かけのおともにも。
    月齢の小さく、つい仕掛けの穴に指を入れてしまう子どもにはボードブック版もおすすめ。

    3才ころから。

  • 大好きな仕掛け絵本
    お腹が痛くなって泣いてるあおむしが可愛すぎる
    娘も大好きな一冊

  • ビビットなカラーと紙に穴があいたコンパクトな「しかけえほん」で、お子ちゃまも最後まで楽しみながら一緒についてきてくれそうな本。

    かなりカラフルなあおむしさんなので、蝶になってからの絵も含めて、絵本にある絵をクレヨンでお子ちゃまに描かせても楽しんでもらえそうでした。

  • 定番中の定番。こういう仕掛けは楽しいよね。小さな子はきっと気に入る。このようなアイデアに幼いころから触れていると、自由な発想ができるようになるかな。

  • エリック・カール展に行ったらほしくなったので愛蔵ミニ版を買った。
    子供のころから好きな話だけど、読み直してみて私の飯食う話が好きな原点の話なのでは?と少し思った。そうか??
    さなぎになる前のふとっちょいもむしが好き。丸くてかわいい。おれも丸くてかわいい生き物になりたい。

  • あおむしからサナギ、蝶々になるということを知り、勉強になりました

  • 人生で一番繰り返し読んだ(読まされた)本

  • 『はらぺこあおむし』
    エリック=カール 作
    もり ひさし 訳

    歯医者さんで待ってる間に読んだ絵本。

    実家にあった気がするけど、内容全然覚えてなくて、また一から読んで新鮮な気分!

    絵や色使いが綺麗!
    どうやって、この色は生み出され、描かれているのだろう。

    片面いっぱいに大きくなったらあおむし、
    蝶々になったら両面の大きさ!

  • 絵も可愛く、曜日も学べて良い本です。ただ、それほど子どもは何度も読んで欲しいほど好きではありませんでした。

  • はらぺこあおむしが、フルーツとかいっぱい食べて、太ったところがちょっと面白くて、笑っちゃった。でもはらぺこあおむしはいろんなことを思いついて頭がいいし、かわいいなと思った。

  • <閲覧スタッフより>
    こどもの頃に読んでもらったことのある人も多いのではないでしょうか? 大人気絵本はらぺこあおむしってこんなにサイズがあるって知っていましたか?実物は大きすぎのため取り寄せできなかったのですが直接CELLへ行ける方は貸出も可能ですよ。あなたはどのサイズの絵本が好きですか?
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    所在記号:726.6||カエ
    資料番号:4033280103
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  • 昔、通常版を子供たちに読んであげてました。
    色がきれい、内容もすてき。
    我が家で1番人気の絵本。

  • 弟が大好きです

  • ちょうちょがでてくるページでよくパタパタしていました。

  • いっぱいたべて ふとっちょになろところ(3歳半)

    覚えて自分で読み聞かせ風を楽しんでいました(*^^*)

  • 記録

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著者プロフィール

1929年6月25日、アメリカニューヨーク州生まれ。1967年、『くまさん くまさん なにみてるの?』(ビル・マーチン/文)で絵本作家デビュー。1969年の『はらぺこあおむし』以降、さまざまなしかけを施した作品を発表。また、舞台美術や立体作品など絵本以外の活動も行う。2003年、ローラ・インガルス・ワイルダー賞受賞。著書に『はらぺこあおむし』『パパ、お月さまとって!』『10このちいさな おもちゃのあひる』『えをかくかくかく』など多数。

「2021年 『エリック・カールのはらぺこあおむしスクラッチアート』 で使われていた紹介文から引用しています。」

エリック・カールの作品

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