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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784033291307
みんなの感想まとめ
一人ぼっちの鬼が仲間を求めて村へやって来る物語は、友情や受容の大切さを優しく描いています。鬼はただ友達になりたいだけなのに、周囲の人々からは恐れられ、拒絶されてしまう姿が切なく、読者の心に響きます。特...
感想・レビュー・書評
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読み聞かせ用。ひとりぼっちがさみしくて、友だちが欲しい鬼。が、みんな断る。鬼→可哀想じゃなくて、じゃあ鬼のどの面をみて信用したらいいんやろうと小3こども。学校でも不審者教育がしっかりされているからか。
何冊読めるかな、くもんのすいせん図書④詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
鬼=怖いはほんといつの時代も同じなんですね
友達になりたいだけなのに
ミニ絵本でした -
図書館所蔵【913YA】
一人ぼっちでさみしい鬼が、住んでいた島を引っ張って、人間と暮らす為に村にやって来ます。鬼はただ仲良く遊びたかっただけなのに、どこの村でも嫌がられ・・・切ないけれど大切にしたい話です。 -
今は手元にありませんが、ずっと昔に読んで以来、忘れられない絵本です。
子供と読むには少し難しいかも。でも、読んでいるといろいろ考えさせられます。さみしい鬼の話。
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著者プロフィール
山下明生の作品
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