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Amazon.co.jp ・本 (31ページ) / ISBN・EAN: 9784033302102
みんなの感想まとめ
冬の寒さに震える子うさぎたちを助けるふうこの優しさが描かれた物語です。ふうこは、ふかふかの手袋と靴下を絵に描いて贈り、温かさを届けます。この物語の舞台には、正月の行事であるどんど焼きがあり、特に印象的...
感想・レビュー・書評
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「どんど焼き」なつかしい言葉だなぁ
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ぼくは、どんどやきは保育園でやったことがある。ふうこちゃんのどんどやきは、お宮で夜やるから、全然ちがう。たくさん燃えててすごい。おもちがおいしそうだった。
こうさぎたちがかわいかった。こうさぎたちが、寒いから、手ぶくろをねだると、かあさんは、ぴょんぴょん飛べばあったかくなると言う。こうさぎは、かわいそう。でも、ふうこちゃんが作って、さぶろうがとどけてくれて、あったかそうになってよかった。
ふうこちゃんとさぶろうは仲がいいな。北風と友達というのがうらやましい。(小4) -
お正月に遊びに行ったどんど焼きを追体験できるからなのか、とても気に入っている。
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いぬいとみこの作品
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