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Amazon.co.jp ・本 (31ページ) / ISBN・EAN: 9784033307206
みんなの感想まとめ
独特な世界観と不思議な雰囲気が魅力の作品で、読者は心地よいテンポに引き込まれます。のっぽさんのようなおじさんが登場し、野原でのんびりとテレビジョンを楽しむ姿は、どこか親しみを感じさせ、冷静さを保ちなが...
感想・レビュー・書評
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「ねえパパ うちもそういうテレビにしましょうよ」
テレビの世界が現実の世界へ飛び出してきたら、面白いだろうな。LIVEとか、そういうものかな。境界線があるから、安心して安全に見られるんだけどね。(5分)#絵本 #絵本が好きな人と繋がりたい #のはらのテレビジョン #五味太郎 #偕成社詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
のっぽさんのようなおじさんが、野原で寝転んでテレビジョン。この世界観に引き込む力が凄い。
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3-1 2010/03/03
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図書館で借りてきた本。何が起きても冷静なおじさん。
不思議な感じがする本でした。 -
淡々とした雰囲気のおじさん、なんかカッコいいぞ
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テンポがよく、謎めいていて面白い。5歳の息子でもわかりやすく楽しく読めた。繰り返し読みたくなるお話。
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のはらとテレビというミスマッチな組み合わせの不思議な感覚が
最後まで続き、独特なおもしろさのある絵本です。
特に僕との会話の中のほとんどが繰り返しのおじさんが
とっても不思議で、絵本を読み進めているうちに
とってもクセになる感覚があります。
さすが五味さん!!という感じでしょうか。
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