うみの100かいだてのいえ

  • 偕成社
4.14
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本棚登録 : 685
レビュー : 54
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784033322001

作品紹介・あらすじ

こんどは海へ!水のなかのふしぎないえへ、いち、にの、さん!でとびこもう!縦に開いて大迫力の「100かいだてのいえ」シリーズ第3弾!

感想・レビュー・書評

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  • 1歳。気に入ったようで毎日読んでたら2歳になる前に100まで数えられるようになりました。

  • 5歳1ヶ月の娘に
    2歳1ヶ月の息子に
    読み聞かせ

    だいすき100かいだてシリーズ

    ほんと細部まで
    楽しめるなあ

  • 100かいだてシリーズていちはんすきかも。

  • 2019.6.20
    お人形が自分のものを探しながらってのおもしろかった。
    交換しつつね。おませな女の子はうみの100かいだてが好きだろうな。

  • 確かにカニは

  • 女の子が落としてしまった人形の物語。相変わらず絵がかわいくてよい。最後はちょっと感動してしまった。

  • 2才6ヶ月

  • 素敵なご本

  • 100かいだてシリーズ、基本はこれで読破。最初が良かったかな。帰ってきたテンちゃんが、どうも可愛くなったように思えない私。勝手に使って返せない、っていうのも何だか釈然としない大人の発想かな。娘は開く方向と海の生き物が好きなので、楽しそうです。(3歳1か月)

  • 購入本。文章につっかかりを感じるのは気のせい?単に縦書きだからか?長女は絵が気に入ったよう。

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著者プロフィール

1962年生まれ。絵本作家/メディアアーティスト。子供の頃に母親から「もうおもちゃは買いません」と言われ、かわりに工作の道具や材料を与えられたことからものづくりに目覚める。1985年、筑波大学芸術専門学群在学中に第17回現代日本美術展大賞を最年少で受賞。その後、国内外の多くの美術展に、観客が参加できるインタラクティブな作品を発表し、注目を集める。テレビ番組『ウゴウゴルーガ』、三鷹の森ジブリ美術館の映像展示『トトロぴょんぴょん』『上昇海流』や、ニンテンドーDSのアートソフト『エレクトロプランクトン』、ヤマハと共同開発した音と光を奏でる楽器『TENORI-ON』、NHKの幼児番組『いないいないばぁっ!』のオープニングアニメーションなども手がける。著書に『いわいさんちへようこそ!』『どっちがへん? スペシャル』、『アイデアはどこからやってくる?』、『光のえんぴつ、時間のねんど ── 図工とメディアをつなぐ特別授業』、『ゆびさきちゃんのだいぼうけん』、『ぼく、ドジオ。』、『100かいだてのいえ』『ちか100かいだてのいえ』『うみの100かいだてのいえ』などがある。

「2019年 『そらの100かいだてのいえ ミニ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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