なぞなぞアンデルセン (なぞなぞえほん)

  • 偕成社 (2017年9月19日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (23ページ) / ISBN・EAN: 9784033324302

みんなの感想まとめ

多彩ななぞなぞを通じて、アンデルセンの名作を楽しむことができる絵本です。見開きごとに描かれた美しいイラストと共に、「おやゆびひめ」や「みにくいあひるの子」など、10の物語が展開されます。全50問のなぞ...

感想・レビュー・書評

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  • 8歳3か月の娘へ

  • 「なぞなぞ」というよりクイズです。
    とんちが利いていたり、予想外の答えでもないので、クイズだと思います。

    『みにくいあひるの子』を読み聞かせしたあとに、この本を使い、アニマシオン風にしました。

    小学2年生からは「簡単すぎてつまんない」と言われてしまいました…(笑)
    未就学児か1年生向けかもしれませんね。

  • おやゆびひめ、醜いアヒルの子、小さいイーダの花、雪の女王、五つのえんどう豆、裸の王様、マッチ売りの少女、すずの兵隊、空飛ぶトランク、人魚姫、なぞなぞ50

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著者プロフィール

石津ちひろ 1953年、愛媛県生まれ。早稲田大学仏文科卒業。絵本に絵本に『くだもの だもの』『おやおや、おやさい』『おかしな おかし』(以上、福音館書店)、『あしたうちにねこがくるの』(講談社)、翻訳絵本に「リサとガスパール」シリーズ(ブロンズ新社)、詩集に『あしたのあたしはあたらしいあたし』(理論社)など。東京都在住。

「2019年 『くだものだもの おやおや、おやさい おかしなおかしセット(3冊)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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