そらの100かいだてのいえ

制作 : いわい としお 
  • 偕成社 (2017年8月8日発売)
3.33
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  • 14レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784033326009

そらの100かいだてのいえの感想・レビュー・書評

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  • かわいいなぁ〜♪原画展も見に行った。
    100かいだてシリーズ初の無生物が住んでいる、そらのいえ。でもさすが、雲や雨や空気までもが、可愛らしく愉快な子たちになって登場する。
    くものふわふわした乗り物いいな。
    にじのバウムクーヘンめっちゃ美味しそう!
    かみなりさんはちょっといたずらっこ?!
    ひまわりの種がパラパラ〜っと降りそそぐ絵が素敵。

  • 図鑑系なのですかね。このシリーズも飽きました。

  • 冬休みの間に義実家で2歳児Aが買ってもらった本。
    でも本当は7歳児Fが買ってほしかった本。

    無生物が出てくるので、お母さんはちょっと驚いたり。

  • >ある寒い雪の日のこと。
    おなかをすかせたシジュウカラのツピくんがみつけたのは、ひとつぶのひまわりのたねでした。
    「これじゃ、おなかいっぱいにはならないや……そうだ! はなをさかせて、たねをふやそう!」
    ツピくんは、植える場所を探しに、空へと飛びたちました。

    大人気「100かいだてのいえ」シリーズ第4弾。
    今回の舞台は空のうえ!
    天高くのびるいえにくらすのは、くもさん、あめさん、にじさん……今までとはちょっとちがう、素敵ななかまたちがツピくんをむかえます。

    今回の主人公は鳥(シジュウカラ)のツビくん。
    100かいだてのいえの住人も雲や雨や虹など自然現象なのがこれまでと違っていて楽しかったです。
    100階にいたのは・・・なるほど!
    ツピくんのおなかが満たされてよかった^^

  • 710
    4y4m

    すんごいまってる

    そんなでもない 今まで通りのシリーズ

    とりあえず読んだけどあんまりリピせず

  • 上に行くにしがたいすこしずつ成長していく様子もとても面白いです。

  • シリーズの最新作。ひまわりの種をどんどん高く高く、空の上に上にどんどんめくっていくと、そこには空気のお部屋、氷のお部屋、さまざまなお部屋を通り抜けて、最後には太陽さんのところまで!数字を追っていくので、かずを覚えたてのこどもにもオススメです。

  • どのシリーズもそうなのだけれど、発送がスゴい!! 高島屋で 開催されていた 原画展も 娘と 見に行ったよ♪

  • 新品購入
    シリーズもの

  • 100かいだてのいえシリーズの第4作目。絵は相変わらず綺麗です。次は宇宙かなあ。

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