本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784033430010
みんなの感想まとめ
言葉と絵が生き生きと交わるこの作品は、読者に楽しさと親しみを与えます。小学生時代に図書館で夢中になった思い出や、コミカルで可愛らしい表現が心に残ることで、誰もがその魅力に引き込まれるでしょう。登場する...
感想・レビュー・書評
-
多分、小学生の私が小学校の前の図書館で、一っ番好きでワクワクしていたのがこの五味さんの言葉のシリーズでしたね。
でもこの本はとても人気者で、先客がいていじけたことも多々。
だから私も走りました。
あなたに会いたくて。
あなたを取られたくなくて。
私の心をワシヅカミ
私のミニサイズなものへの愛着心は、今として思えばこの時に芽生えたのかもしれないなぁ
そうだそうだ
そうなのだ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
昔持ってました。
久しぶりに見て、やっぱりおもしろい。ひとりひとりの様子を見て楽しんでたな〜。コミカルで可愛くて、言葉もわかるしいい本です。 -
大人になった今読んでも楽しい。絵も大好き
-
見ているだけで、お話が浮かんできそう。
言葉が絵と一緒に生きている。走っている。笑っている。
面白い人と一緒にいたら、面白くなっちゃった。っていう
感じで言葉が体に入ってくると思う -
チビ1号。幼稚園にて。
借りてきたのは、「ことばがいっぱい 言葉図鑑(6)くらしのことば」でしたが検索でひっかからなかったので、全集にて登録。
“くらしのことば”ということで、身近な日常生活の中でよく使う言葉が沢山紹介してありました。一つ一つ確認してよんでいました。 -
言葉のおもしろさは、日常の会話では気づきにくい。五味さんはそこを刺激してくれるから、興味深い。
-
小学生の時、これで表現方法を学びました。学校で教わるのなんてたかが知れています。表現の楽しさはこの本に隠されています。別売りで一冊ずつ買えます。
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
五味太郎の作品
本棚登録 :
感想 :
