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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784033480107
みんなの感想まとめ
地球の自転や公転をテーマにしたこの絵本は、シンプルでわかりやすい説明と大きな絵で構成されており、特に幼い子どもたちにとって理解しやすい内容になっています。宇宙を旅する地球の姿を描きながら、季節の変わり...
感想・レビュー・書評
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読み聞かせ 5分弱。
時間調整用に持って行きました。
ぼくたちは地球という乗り物に乗って宇宙を旅している。
地球が太陽を一回りすると1年。
1日1日、ひと月ごとに、ぼくたちはみな成長していく。
地球は引力で僕たちをつなぎ止めている。
しずかにゆっくりとぐるりぐるり、ぼくたちは地球に乗って宇宙を進んでいるんだ。
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地球の自転、公転を通じて季節の変わりを解説する簡単な化学絵本です。
大きな絵と、シンプルな説明で分かりやすいです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
今まで読んだ地球をテーマにした絵本の中で一番わかりやすかった。アニメ「しまじろう」のOP主題歌に出てくる地球を思い出した。
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地球について説明されている絵本。
自転などの難しい用語も登場する。
【ママ評価】★★
理科で習うような難しい用語も登場する絵本。
太陽は暖かいといった幼児でもわかるような内容も出てくるけど、内容としては小学生が読むようなレベルかも。
絵の表現はリアルではないので、教科書のような説明的な感じはない。
文も「僕たちは地球という乗り物に乗っている」というような幼い子にも読み聞かせやすい抽象度。
かと思うと難しい言葉が出てくるので、幼い子には説明がとても難しい。
幼児向けか小学生向けかどっちつかずな感じがして、内容や表現をハッキリどちらかに寄せてほしいと思ってしまった。
せっかく絵本で易しく表現しているのなら、幼い子に地球という存在について説明する超入門編の絵本くらいの内容だったら良かったかなあ。
【息子評価】★★
やはり難しかったらしく集中力が全然なかった。
絵本とは全く関係のない新幹線の名前を途中で呟きはじめたので、あまり聞いてもいなかった感じ。
絵だけでも楽しむのは難しかったかな。
絵本の内容が、というより、もう少し成長してから読んだ方が良い絵本でした。
3歳4ヶ月
【娘評価】
0歳10ヶ月 -
地球がよくわかりました!
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娘:5歳2か月
プラネタリウムに行ってから宇宙にはまっている娘のために選出した一つ。
地球とか太陽とかそういうものがあるということは理解しているものの、宇宙にあるとかどういう位置づけなのかはまだまだです。知識として理解してほしいというわけではないので、こういう絵本を通じてワクワクしながら読んでほしいと思ってます。 -
読み聞かせに。3分。科学の視点から私たちの生活と成長を見る。絵がおおらかで大きく明るい。文章は短く生き生きと語られる。4年生以上
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ささっと読んで、3分半。高学年から。
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8歳〜。
科学絵本。
親としてはぜひとも子どもに読んで、学んでほしい内容。
絵はよいです。
親目線でこのタイプの本を読むとよく思うことですが、子どもを惹きつける面白さにもう一工夫ほしい。 -
地球がおもしろかった!
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自転公転地軸は教えるのもう少し先でよいかな…
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購入本。3歳を過ぎ、季節、影、昼と夜、月などに興味が広がる。分かりやすいイラストで3歳児に森羅万象を教えてくれる良本。
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4-3 2019/04/17
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1-2 2015/11/18 -
3歳を過ぎ、季節、影、昼と夜、月などに興味が広がる。分かりやすいイラストで3歳児に森羅万象を教えてくれる良本。
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地球のことについて学べる絵本
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[墨田区図書館]
1年生への読み聞かせで使ったけれど、よくある太陽と地球の関係を分かりやすい絵で紹介した良著です。
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