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Amazon.co.jp ・本 (100ページ) / ISBN・EAN: 9784034194607
みんなの感想まとめ
大泥棒が学校に忍び込むというユニークな設定が、子どもたちの驚きや楽しさを引き立てています。物語の中では、泥棒が本来の目的を忘れ、子どもたちとの交流を通じて思わぬ展開を迎える様子が描かれています。特に、...
感想・レビュー・書評
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大泥棒が、間違って屋敷だと思って本当は学校なのに、泥棒をしていて、そしたら、学校の子どもだちが、「おじさんだあれ」と、言ってきて、そこが、とても面白かったし、大好きです‼︎
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今回は、あまりさんちの娘じゃなくてお父さんだけでしたね。
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[江戸川区図書館]
先日図書館で読んで面白かったと言っていた「どろぼう×食べ物」?シリーズ。早速借りてきたらやはり最近は字が小さい本が多くなってきている中では大きな字ということもあって、あっという間に読んでしまった。
今回借りたセットでもう8/12冊!残りは4冊になってしまった。でもホントこれまでは"当たり"だったんだなぁ?プリンといい、このオムレツといい、お店を構えられないどころか、今回は一日限りのお料理やさんだ!でもこの中に出てくるクラスが2年生ってことは、やっぱりこのシリーズは2年生くらいを見込んでいるのかな? -
図書館
大どろぼうシリーズ7
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