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Amazon.co.jp ・本 (172ページ) / ISBN・EAN: 9784035217305
みんなの感想まとめ
友情と冒険が織り交ぜられた物語が展開され、読者を引き込む魅力があります。シリーズの第3弾では、偉大なるファラオやユニークなキャラクターたちが登場し、特にルークの母親が子供を守る姿は感動的です。物語の中...
感想・レビュー・書評
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第3弾。
偉大なるファラオ。いい味出していて笑った。
ルークのお母さん。いつもは怯えて暮らしているけど子供のことは必ず守る。母は強し。
最後読み終えて表紙の明るさの意味が分かった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
990m
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(2014-02-09)
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3つ目の聖遺物はミイラの・・・
このシリーズは、「ホラー横丁ものがり」の本に書かれている暗号から、聖遺物はわりとすぐみつけられるんですが、まずその場所にはなくて、どこか違う場所にある。そして手に入れたと思ったらオットー卿の邪魔が入って・・というパターンなんですね。
3巻もそうだったんですが、遺物を探すだけではなく、ルーク、リーサス、クレオの三人組の友情も絡んでるので面白いんだよね。
今回はクレオの行方不明になっていたお母さんが現れたりして。
息子のルークを怖がってばかりいた両親が、最後ね、よかったね。
王族のミイラのヘルが面白い。これ出てくるキャラクター、みんな愉快ですね
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