ゾンビの肉 (ホラー横丁13番地)

制作 : ヒョーゴ ノスケ  伏見 操 
  • 偕成社 (2012年3月10日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784035217404

ゾンビの肉 (ホラー横丁13番地)の感想・レビュー・書評

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  • (2014-02-09)

  • 3巻で、100年閉じ込められていた太陽がもどってきたので、昼も夜もわからないような暗い横丁ではなく、外で授業をうけていた。
    ズガイコツ教授自身の体の骨を使って、どれが腰椎かなんて理科の授業。おもしろいよね。
    ゾンビがいっぱいでてくる。ゾンビのロックフェス「デッドストック」なんてのが開かれる。ゾンビの描写がきもちわるい(@_@;)
    今回の聖遺物は、ゾンビの肉。超人気バンドのボーカリストなのだが、彼らは地の国へと連れ去られてしまう。
    記憶をなくしたゾンビの男の子ティーと、ミイラ少女のクレオの友情もちょっといい。

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