わたしが妹だったとき

著者 :
  • 偕成社
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  • Amazon.co.jp ・本 (109ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784035280101

感想・レビュー・書評

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  • 幼いうちに、兄弟に亡くなられたら、思いは…

  • 『100万回生きたねこ』の方だったのか・・・。
    やっぱり命テーマですかね。ラストの汽車にお兄さんと乗るのは銀河鉄道の夜だよな・・・、どうしたって一人で帰ってこなくちゃいけないんだ。
    虚構と現実の二人遊びの記憶、いとおしいです。

  • お兄ちゃんと私の夢と現実が入り混じったような不思議なお話。

  • 河合隼雄さんがすすめていた本。
    すごく切なくて悲しくていいです。

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わたしが妹だったときはこんな本です

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