ゾッとする学校の七不思議 (ねむれないほどこわい話 7)

  • 偕成社 (1994年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (168ページ) / ISBN・EAN: 9784035381709

みんなの感想まとめ

恐怖と不思議が交錯する短編小説集で、学校を舞台にした多様な怪異が描かれています。各作品は、独特の視点から描かれた心霊現象や不気味な出来事を通じて、読者を緊張感のある世界へと引き込みます。特に、学校とい...

感想・レビュー・書評

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  • カバー・イラスト/我妻やすみ
    画家/我妻やすみ、並木圭子
    カバー・デザイン/㈲来夢来人

  • (収録作品)死をよぶ交差点(福住久美子)/ゾッとする学校の七不思議(鈴木晴之)/真夜中に釘を打つ女(あかねるつ)/身代わり人形ミステリー(長谷川洋子)/肩をたたく幽霊(内山弘美)/血だらけの少年のなぞ(いずみたかひろ)/心霊スポット探検ツアー(千世まゆ子)/夜の森は恐怖ゾーン(にしむらひろみ)/怪奇ホテルへようこそ(北川幸比古)/恐怖のゲームフロッピー(小林義彦)/そして少年はいなくなった(菊地ただし)/写真にうかぶ霊(浅見美穂子)

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著者プロフィール

日本児童文学者協会(略称・児文協)は、1946(昭和21)年創立の児童文学の作家、詩人、翻訳家、評論家などで構成される一般社団法人です。
全国に19の支部のほか、関西地区の活動の拠点として関西センターがあります。作家団体として、著作権の取り組みや研究活動のほか、講座やセミナーの開設、作品募集、さらに隔月刊誌「日本児童文学」の刊行など幅広い活動を行っています。
『作家とランチ』のインタビュー、編集・執筆は、『日本児童文学』の編集委員が中心となって携わりました。
https://jibunkyo.or.jp/

「2025年 『作家とランチ インタビュー・児童文学の13人』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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