もしかして大事件 (だいすきミステリー 9)

  • 偕成社 (2002年7月11日発売)
3.00
  • (0)
  • (1)
  • (1)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 14
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (184ページ) / ISBN・EAN: 9784035385905

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • (収録作品)おたすけマンはだれだ?(斉藤尚規)/ひろ子ちゃんは名探偵!(津々網宏海)/ふしぎな夢(坂田啓子)/ひみつのメッセージ(石田陽子)/もしかして大事件?!(麻生かづこ)/十三階段の神かくし(葉月馨)/消えたこまのなぞ(大井美矢子)/「花子さん」のおくりもの(竹下明宏)/海からの声、きこえた!(安藤るみ子)/プールにとぶひとだま(大原興三郎)

全1件中 1 - 1件を表示

著者プロフィール

日本児童文学者協会(略称・児文協)は、1946(昭和21)年創立の児童文学の作家、詩人、翻訳家、評論家などで構成される一般社団法人です。
全国に19の支部のほか、関西地区の活動の拠点として関西センターがあります。作家団体として、著作権の取り組みや研究活動のほか、講座やセミナーの開設、作品募集、さらに隔月刊誌「日本児童文学」の刊行など幅広い活動を行っています。
『作家とランチ』のインタビュー、編集・執筆は、『日本児童文学』の編集委員が中心となって携わりました。
https://jibunkyo.or.jp/

「2025年 『作家とランチ インタビュー・児童文学の13人』 で使われていた紹介文から引用しています。」

日本児童文学者協会の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×