雨ふりの日に読む本 (きょうはこの本読みたいな)

制作 : 現代児童文学研究会 
  • 偕成社 (1992年3月1日発売)
4.14
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  • レビュー :5
  • Amazon.co.jp ・本 (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784035391500

雨ふりの日に読む本 (きょうはこの本読みたいな)の感想・レビュー・書評

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  • 山田今次さんの「あめ」は、小学生の時、みんなで朗読した。なつかしい。
    子どもにはわかりにくい話や、さみしい話もあったかな。

  • 小学校の学級文庫で。このシリーズのどれかで、核に汚染されゆくシェルターを出て、偶然キャッチした無線の女の子を探しにひとり地上へ行くって話があった。今でも鮮明に覚えてる作品。

  • 毎日図書館通って、その日にあったテーマの本を借りてた思い出。1回に付き1話分しか読まないようにして、同じ本借りても大丈夫なようにって。それでも読み終わっちゃった時の淋しさは今でも覚えてるから凄い。

  • わあわあ。このシリーズ!小学校の頃大好きだったシリーズ!表紙の雰囲気とか素敵だよね。懐かしくなったのでメモ。私が雨が好きになったことと親和性があるきがする。

  • 「さかな石ゆうれいばなし」の石を研ぐシーンが忘れられない。段々きれいになっていくのが当時の自分には魅力的だったのか。

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雨ふりの日に読む本 (きょうはこの本読みたいな)はこんな本です

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