安房直子コレクション 全7巻セット

著者 :
  • 偕成社
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本棚登録 : 65
レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784035409717

感想・レビュー・書評

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  • 少し切ないファンタジー。一文一文がとても綺麗。水彩画のようなイメージの本

  • この本に出会えて幸せ〜♡
    いつか全巻揃えたい。

  • この本が部屋にあるなんて…素敵だと思う

  • 少し優しくて、暖かくて、ちょっと怖い。
    そんな安房直子さんの作品が堪能できる全集です。

  • 安房さんを堪能したいのならコレクションが一番。
    とはいえ、コレクションからもれてしまったいる作品にも良いものはたくさんあるので、7巻巻末の索引を元に探すのもまた楽しいです。

  • ファンタジー名手の本格選集

  • 実は持ってる。

  • セットもあります。
    安房直子さんの世界を堪能できます。

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著者プロフィール

安房 直子(あわ なおこ)
1943年1月5日 - 1993年2月25日
東京生まれの児童文学作家。、本名:峰岸直子(みねぎし なおこ)。
日本女子大国文科卒業。大学在学中より山室静氏に師事する。作品に『まほうをかけられた舌』『花のにおう町』絵本『青い花』(いずれも岩崎書店)、『白いおうむの森』(筑摩書房)『やさしいたんぽぽ』(小峰書店)などがある。『さんしょっ子』で日本児童文学者協会新人賞を、『風と木の歌』(実業之日本社)で小学館文学賞を、『遠い野ばらの村』(筑摩書房)で野間児童文芸賞を、『風のローラースケート』(筑摩書房)で新美南吉児童文学賞を受賞する。ほか、『きつねの窓』が教科書採用されており、よく知られている。
1993年、肺炎により逝去。

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