鏡の国のアリス (偕成社文庫 2065)

制作 : Lewis Carroll  芹生 一 
  • 偕成社
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本棚登録 : 384
レビュー : 49
  • Amazon.co.jp ・本 (302ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784035506508

感想・レビュー・書評

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  • 不思議の国のアリスの続編です。
    1冊目よりもヘンテコな世界になってしまっています。

  • 霧の向こうの〜と同時期に同じように何度も借りて読んでいた本。

  • 名作

  • こっちも大好き☆ハンプティダンプティやチェスの女王様etc.・・・楽しい^^

  • 不思議な国のアリスって色んなとこから沢山でていますが、子供のころ私が買った文庫です、そのころでもこの絵のタッチと表紙のお色に一目ぼれ・・
    今でも私の一番のお気に入りのアリスの本です^^

  • How do you get to Wonderland?

  •  解けていく鏡を潜り抜けた向こう側は、なにもかもあべこべな鏡の国。ジャバウォッキーの詩に頭をぐるぐるさせながら、理屈は一切抜きにしてアリスと共に世界にただ、振り回される。

  • えっ、何これ続編?とびっくりした記憶が・・・・

  • 不思議の国に比べて知名度が低いのは、ストーリー全般にチェスのルールが絡んでくるから?
    でもそれを理解しちゃえばとっても面白いです。(鏡の国のアリスのためにチェスのルール覚えた私…)

  • ふしぎの国のアリス続編的なもの。ふしぎの国とはまた一味違っておもしろい。チェスがむずかしい。

著者プロフィール

原作者。
1832年-1898年。本名はチャールズ・ラドウィッジ・ドジソン。
イギリスのオックスフォード大学クライスト・チャーチ学寮の数学講師であったが、
ペンネーム、ルイス・キャロルの名で『不思議の国のアリス』を執筆、出版。
『不思議の国のアリス』は現在に至るまで世界各国語に翻訳され愛され続けている。

「2019年 『不思議の国のアリス 型ぬきワンダーブック』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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