緋色の研究 (偕成社文庫 3225)

  • 偕成社 (1998年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (251ページ) / ISBN・EAN: 9784036522507

みんなの感想まとめ

魅力的な推理小説であり、名探偵ホームズの活躍が堪能できる作品です。原作は、SHERLOCKシーズン1エピソード1の元ネタとしても知られ、ホームズの鋭い観察力や論理的思考が際立っています。何度読んでも新...

感想・レビュー・書評

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  • SHERLOCKシーズン1エピソード1「ピンク色の研究」の元ネタ作品。この作品が一番この原典に近いかも。

  • 期待しすぎた。ホームズの活躍は素晴らしいけど、事件の起こる要素がなんか単純すぎるような気がする。

  • 初めて読んだのは小学生のときだったから、そのときは話がよくわからなかったけど・・・

    何度読んでも飽きないw

    ホームズらしい推理が光ってる。

  • 偕成社文庫:各務三郎訳

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