緋色の研究―シャーロック・ホームズ (偕成社文庫)

制作 : Arthur Conan Doyle  各務 三郎 
  • 偕成社
3.75
  • (4)
  • (4)
  • (8)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 39
レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (248ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784036522507

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • SHERLOCKシーズン1エピソード1「ピンク色の研究」の元ネタ作品。この作品が一番この原典に近いかも。

  • 期待しすぎた。ホームズの活躍は素晴らしいけど、事件の起こる要素がなんか単純すぎるような気がする。

  • 初めて読んだのは小学生のときだったから、そのときは話がよくわからなかったけど・・・

    何度読んでも飽きないw

    ホームズらしい推理が光ってる。

  • 偕成社文庫:各務三郎訳

全4件中 1 - 4件を表示

著者プロフィール

1859年スコットランド、エディンバラ生まれ。小説家。推理小説、歴史小説、SF、戯作など、多岐にわたる作品を残す。中でも「シャーロック・ホームズ」シリーズは、現代のミステリ作品の基礎を築いたとされる。1902年にナイトに叙せられ、「サー」の称号を得る。1930年没。

「2018年 『シャーロック・ホームズ最後の挨拶』 で使われていた紹介文から引用しています。」

コナン・ドイルの作品

ツイートする