完訳版 シャーロック・ホームズ全集 全14巻

  • 偕成社
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レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・本
  • / ISBN・EAN: 9784037381424

感想・レビュー・書評

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  • 面白かった…!
    読み終わってからしばらく経っているので記憶が曖昧なところも多い。ホームズをモチーフにしてる作品に出会うたび読み返すと思う。

  • 読書の原体験となった作品。出会ったのは小学生の時で、
    最初に読んだ短編は「赤毛連盟」。今でもホームズを
    超える探偵はいないと思う。いつかベーカー街
    221bに行きたい。

  • 小学生のときによく読んでた。この装丁にすごく見覚えがある。
    このシリーズでホームズを読んで満足したのか、未だに児童書じゃないほうのホームズは読んでいなかったり。
    せっかくだから大人買いしようかな…

  • 同じく小学校でだだはまり。思い返せば推理小説にどっぷりな小学校前半。ドイルの完訳版が出ていたとは知らなかった。

  • 小学生の時に初めて読んだ。今までに何度読んだのか覚えていない。
    特に好きな作品は、丸暗記しているほどだ。子供向け用に翻訳してある為、漢字は少なめだし文字もでかい。だけど某出版社のホームズ作品よりも翻訳の質は上だと思う。

  • 小学生になった私の心を打ち抜いたのは、彼。
    朝学校に行くときも、授業中も、中休みも、昼休みも、放課後も、帰り道も夢中になって読んでいました。
    何度、食事中に読むなと注意されたことか。
    三度の食事より、本が好き。それを教えてくれたのが、彼でした。

    Shellingfordと呼ばれたときから、お慕い申し上げています。
    私の愛すべき探偵。シャーロック・ホームズ。

    特に「まだらの紐」のトリックには驚きと感銘を受け、「赤毛連盟」の華麗さに酔いしれました。

  • 買って、まだ

    読めてません。


    でも、コナン・ドイル 大好きなので

    すでに5つ星をつけさせていただきます。


    はやくよみたいな*

  • 世界一有名な名探偵、シャーロック・ホームズシリーズ。

    ホームズという人物を、彼とルームシェアすることになったワトソンの視点で語られる推理小説。

  • 色褪せない面白さ

  • 小学校の時に読んだ名作ばかりの短編集
    読んで損無し!!

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プロフィール

1859年スコットランド、エディンバラ生まれ。小説家。推理小説、歴史小説、SF、戯作など、多岐にわたる作品を残す。中でも「シャーロック・ホームズ」シリーズは、現代のミステリ作品の基礎を築いたとされる。1902年にナイトに叙せられ、「サー」の称号を得る。1930年没。

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