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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784037444815
みんなの感想まとめ
時代を超えたエンターテインメントの魅力が詰まった作品です。多くの読者が、かつての人形劇や美麗な挿絵に触れた記憶を持ちながら、再びこの物語に引き寄せられています。登場人物の忠義や命をかけた関係性が描かれ...
感想・レビュー・書評
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面白かった!夢中で読んだ。現代訳、分かりやすくて良かった。
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Amazon Prime reading で。
NHK の人形劇で内容までは覚えていないが、ただ楽しかったという記憶が残っていたので amazon prime reading にあると知り読んでみた。
滝沢馬琴も読んでみたかった。
やはり、時代が違いすぎる。現代の私の感覚からは、もう少し背景を深掘りし登場人物の性格や立場を理解してから、好きな男性や主従関係で命をささげる展開にならないと違和感しか残らず、話の流れに戸惑うばかりである。現代の私には、ただ可哀そうとか忠義という言葉だけで心が動かすのは無理である。
なので、有名な「南総里見八犬伝」ではあるが、まあ、大正・昭和初期までの人じゃないと面白くない本だろうなと思う。 -
昔、図書館で借りて読んだこの八犬伝の美麗な挿絵が忘れられず、ついに揃えちまったよー\(^o^)/ 山本タカトは日本の至宝よな! 今読んでも面白いエンターテイメント超大作・里見八犬伝…結局、不変なモノを描いているからロングセラーなんだよね。
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装丁が良いので今更読みました。
古典は面白い。 -
関東、館山、関東地方、千葉などを舞台とした作品です。
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登録日:4/22
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