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Amazon.co.jp ・本 (232ページ) / ISBN・EAN: 9784037909802
みんなの感想まとめ
おもちゃたちの視点で描かれた物語は、彼らが人間に知られないように奮闘する様子を通じて、友情や嫉妬、理解の重要性を教えてくれます。ウッディとバズの関係性の変化は、最初の対立から徐々に絆を深める過程が心温...
感想・レビュー・書評
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なんだかんだで世話焼きのウッディさん。主人公体質か?
ディズニーアニメ小説版はここから始まったんですね。
今ではとんでもない数になってますが。
映像があってこそのディズニーアニメを小説にして、さらにそれを日本語に訳すというなかなかすごいことをしているシリーズ。
私、この本最初に読んだ時、まだ映画の方は見てなかった気がする。それでも楽しめるようになっているのがすごいところですね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
私はこの作品は映画では見たことがないのですがビデオが家にあったこともありみたことが何度かあったので懐かしいと主ながら読んでいました。これを見るたび前半は面白いのですが後々、今までに雑に扱ってしまったおもちゃも中にはあるので少し怖いなと思いながら小さい頃見ていたのを思い出しました。でもおもちゃをロケット花火にくくりつけてやるのはグロテスクだなと思いました。もう、おもちゃというおもちゃはないのですが気をつけようと思いました.。
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小学生の頃これを学校行く前に見るのが好きでした。朝5時に起きてみて帰ってきて見てを繰り返してました。
ウッディの嫉妬心に共感してたのを覚えてます:)
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