ライオン・キング (ディズニーアニメ小説版)

著者 : 橘高弓枝
  • 偕成社 (1997年4月1日発売)
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  • 本棚登録 :25
  • レビュー :10
  • Amazon.co.jp ・本 (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784037910204

ライオン・キング (ディズニーアニメ小説版)の感想・レビュー・書評

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  • 大しぜんの中でいろいろな動物とであい、ハイエナからにげる。そしておとなになったら王になってくにをまもっている。王になって動物をまもるところがおすすめです。

  • 【状態】
    貸出中(予約0)

    【内容紹介】
    アフリカの壮大な自然を舞台に、若きライオン、シンバの成長を描いたディズニーアニメの傑作「ライオン・キング」の小説版。

    【キーワード】
    新書・ディズニー・アニメ・ノベライズ・ファンタジー・ライオン

    【映像化情報】
    1994年7月23日映画公開
    声優:宮本充 他
    1997年11月13日、ニューヨークのニューアムステルダム劇場でミュージカル初演
    1998年から劇団四季が上演


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    +1

  • 映画での、あの感動を出し切れてない感じがします。

  • シンバの親父がスカーに殺されてしまった。ハイエナなどの群れにもいやがらせを受けながら、ティモン、ブンパと一緒に苦難を乗り越えていく話。面白いのでぜひ皆さんも読んでみてください。

  • サバンナの王様ムファサの息子シンバの成長の話。
    話に出てくる動物たちが個性的で面白かったです。

  • 王の息子として生まれたシンバがスカーに父を殺され、それが自分のせいだと思い国を飛び出して仲間と出会い成長していく。自分が誰なのか、自分が王なのだという事に気づき国を取り戻しに、父の為、国の為にシンバが仲間と立ち上がる所が好きです。

  • 08.11/20 読了

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