美女と野獣 (ディズニーアニメ小説版)

著者 : A.L.シンガー
制作 : A.L. Singer  橘高 弓枝 
  • 偕成社 (1997年12月1日発売)
3.36
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  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784037911003

美女と野獣 (ディズニーアニメ小説版)の感想・レビュー・書評

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  • 初めてちゃんと読んだ。DVDも実は観たことなかった。なかなかおもしろい。アニメの小説版だったので、さらっと読めた。

  • 傲慢な野獣と綺麗だけど変わり者とされているベル。本で読むとより心情が表現されていて、より理解できる。

  • ディズニー版のノベライズ。
    これはこれでいいけど、やっぱり色々気持ちが飛びすぎてる気がする。

  • イラストもかわいいし、すらすら読めるので、おすすめですが、美女と野獣は映画の方が好きかな・・・

  • 魔法にかけられて野獣の姿になってしまった王子と町娘で美女のベルの恋物語。ベルはとても心優しい子でベルの優しさに触れ王子様も心を開いていく話でした。

  • これは誰でも知っている話だと思います。いい話です。

  • 自分勝手な野獣がベルと出会い、人に優しくする事、人を愛することの大切さに気づいていく。ベルも野獣が怖かったけど彼の優しさに惹かれていく、見た目より中身だと。

  •  この話のメインは、美しく心優しいが、少し変わり者のベルと、見た目は怖いが、本当は優しい野獣。
    魔女に、バラの花びらが落ちるまでに本当の愛を見つけなければ死んでしまう、という魔法をかけられてしまった野獣。ベルと出会い、少しずつ心を開いていく。
    美女と野獣シリーズは何種類かあるが、 やはりこれが1番良い。
    ディズニー作品の中でも、私の中ではダントツでこれが1番好きだ。
    映像で見るのも良いが、本で読むのも良いと思った。



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