緋弾のアリアXXXIII 花冠の帰還兵 (MF文庫J)

著者 :
  • KADOKAWA
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本棚登録 : 53
レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (264ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784040647319

作品紹介・あらすじ

エルフのエンディミラとの共同生活が終わり、エンディミラの代わりに現れたのは、キンジの先祖に当たる遠山雪花だった……!?

感想・レビュー・書評

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  • 久々におもしろかった。
    魔女の言うこともある程度正しいな。

  • 戦時中70年前から平成22年に帰ってきた遠山雪花。
    玲一號作戦、レクティアから戦争に役立つ技術を持ち帰る。
    Youtuberとして理子に手伝ってもらいながら軍服でチャンネル開設しドイツのラプンツェル大佐とコンタクトをとる。
    渋谷や原宿で現代の日本を見て徐々に考えを変える雪花。
    越後湯沢にて魔女連隊のカツェ=グラッセ、イヴィリタ・イステルと会い共にラプンツェル大佐との会談に臨む。
    ラプンツェル大佐はまだ戦争を行おうとする強固な意志を示しFa269改で飛び去る。

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著者プロフィール

第3回MF文庫Jライトノベル新人賞優秀賞を受賞。代表作は『緋弾のアリア』。

「2016年 『やがて魔剱のアリスベルVI さらば妖〓(刀刀刀)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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