お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ11 (MF文庫J)
- KADOKAWA (2014年3月25日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・本 (264ページ) / ISBN・EAN: 9784040663876
作品紹介・あらすじ
聖リリアナ学園きっての一大イベント、リリアナ祭がついにスタート!予想不可能のブラコンラブコメ第11弾!
みんなの感想まとめ
文化祭を舞台にした本作は、個別デートの展開を避けつつも、イベントの結果が盛り上がりに影響を与えているようです。前回の騒動が尾を引く中、メインストーリーが曖昧なまま進行することで、テンポの悪さを感じる読...
感想・レビュー・書評
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文化祭の話。
ありがちな個別デートにならなんだんは良かったんやけど、いまいち盛り上がらへんのはイベントの結果のせいやろか。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
会長さん株がストップ高
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前回の騒動が収まらないまま終わってしまった。もともとあるのかないのかわからないメインストーリーでこうも引っ張られるとテンポが悪く感じてしまう
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メインもサブもはっちゃけすぎてて会長さんがやけにまともに見えてきた。策士の一面もあるし、この人が唯一の良心のような。そんなことを思いつつ読んでたら最後の引き。誰も怪しく見えるけどどうなんだろ。まぁ順当に考えれば御幸に思えるけど、今回ほとんど出番のなかった、そしていつものらしさが見られなかった秋子がが気になる。他の2人は自分のパートがあったから余計に。
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作者の力量があるのか、ないのかわからない作品。
それにしても主人公は策士というのか頭がいいのか、よくわからないね。
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