となりの関くん 6 (MFコミックス フラッパーシリーズ)

著者 :
  • KADOKAWA/メディアファクトリー
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レビュー : 27
  • Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784040668192

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  • 978-4-04-066819-2 162+2p 2014.7.31 初版1刷

  • 目で会話している横井さんと関くん。一緒になって遊んでるよ。人形手術編、サッカーゲーム編がgood。PS.おまけ②マンガにほっこりした。

  •  怪盗Xの教科書、私も見たい!
     歴史を変えとる…!

  •  ようやく自分が毒されていることに気が付いた6巻である。横井さん、ホント最近はどんな遊びをするか楽しんでるもんなあ。
     安定的に面白い作品で、その意味でどうしても先細りなところが否めない、というと今更だろうか。今更だろうね。
     個人的には、今回はロボット家族の出番がなかったため、ここでは星四つ半相当と評価を下げている。イベント事において出てくるという点で、サボりと学校行事を繋いでくれる貴重な存在であり、物語にアクセントを付けてくれている。その意味で、今回はアクセントが足らなかったなと。

  • 同じパターンでよく6巻までいったなあと思います。
    10巻まで出たら、すごいよー!

  • 相変わらず吹き出す場面多し。個人的に電車で読めない漫画。

  • サッカーゲーム泥んこ。歴史人物に落書き。紙飛行機。家庭科実習。純ちゃん学校に。

  • 相変わらず一筋縄ではいかない関君ですが、横井さんもだいぶ対処できるようになってきまし……いや、まだできてないか。

  • もう完全に横井さんも一緒にあって遊んでるじゃないですかw

  • やはり、アニメであるあのテンポの良さが面白かったんだなぁと。
    だからといって漫画が面白くないわけではなく。
    紙飛行機はポストの反撃だなと、笑いました。

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著者プロフィール

森繁 拓真(もりしげ たくま)
1978年生まれ、宮崎県出身の漫画家。
代表作は『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)で連載された『アイホシモドキ』、『月刊コミックフラッパー』(メディアファクトリー)で連載中の『となりの関くん』。『となりの関くん』はテレビアニメ・ドラマ化した。
姉は漫画家の東村アキコ。

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