- KADOKAWA (2014年11月27日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784040672076
作品紹介・あらすじ
日本のとある場所にある阿座河村。その村の伝承・ことりおばけが潜むと言われている森の奥に足を踏み入れるシオリだが、なぜかその道を覚えていて……。過去と今が恐怖を引き起こす。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
霧雨の森
ホラー伝承
過去の影
...他7件
みんなの感想まとめ
物語は、恐怖と過去が交錯する阿座河村の森を舞台に展開し、ホラーの要素をしっかりと堪能できる作品です。ヒロインのシオリが抱える過去や、資料館の管理人須賀のエピソードが描かれ、キャラクターの深みが増してい...
感想・レビュー・書評
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話はホラーらしく怖さを堪能できますが相変わらず絵は駄目。ヒロインのシオリ、今も子供時代も顔が変わらないし(゚∀゚;)唯一資料館管理人須賀さんのみがちゃんと描けている。
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1巻に続けて2巻も同時購入。
今回は須賀くんの過去話。
この巻まで読んでフリーゲームに手を付けることを決心しました。
ホラー要素よりシナリオ重視な感じが好きです。
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