復活したらLv1だったので、生き延びるために英雄少女を口説くことにしました。 (MF文庫J)

著者 : ひびき遊
制作 : ゆらん 
  • KADOKAWA/メディアファクトリー (2016年6月24日発売)
2.50
  • (0)
  • (0)
  • (1)
  • (1)
  • (0)
  • 13人登録
  • 2レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (292ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784040680422

作品紹介

人類最強の存在である英雄王に負け、長き眠りについていた魔帝ロキ。人にとって永遠とも思える時間を費やし、また人を超越した“完璧”な存在として蘇る……そのはずだった。ところが、完全体となる前に何者かに叩き起こされ、ロキは不完全な状態で復活してしまった! 目を覚ましたロキの周りにいたのは、美少女4人組。「誰にも邪魔されない、自分だけのハーレムを築きたい」と願っていたロキは大喜び。だがそんなロキに突きつけられたのは、彼女たちはロキの命を狙う英雄だという事実だった! 実力では勝てないLv1のロキが選んだ道は、英雄を倒すのではなく――? 女の子好きでお調子者な魔帝による、命がけ(?)のナンパラブコメディ!

復活したらLv1だったので、生き延びるために英雄少女を口説くことにしました。 (MF文庫J)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • キャラ付けしようとしたのか、変な話し方するヒロインがマイナス

  • 英雄の末裔が3極に別れるとこやったり、主人公の一貫性はよかったけど、
    ヒロインが薄かったな。
    続いても読まへんやろな。

全2件中 1 - 2件を表示

復活したらLv1だったので、生き延びるために英雄少女を口説くことにしました。 (MF文庫J)のその他の作品

ひびき遊の作品

復活したらLv1だったので、生き延びるために英雄少女を口説くことにしました。 (MF文庫J)はこんな本です

復活したらLv1だったので、生き延びるために英雄少女を口説くことにしました。 (MF文庫J)を本棚に登録しているひと

ツイートする