どうせ死ぬなら描いて死ぬ。 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

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本棚登録 : 12
レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784040690575

作品紹介・あらすじ

33歳漫画家志望、脳梗塞、がけっぷち。
死にかけたから 本気で漫画、始めました。

ツイッターRT1万超!「33歳漫画家志望が脳梗塞になった話」の著者新刊!
生死の境をさまよった作者がたどり着いた、
絵を描くこと、作品制作の極意とは!?

「描く時間がない!」「描くやる気がでない!」
「どうやって成長すればいいかわからない!」…
そんな「あるある」な悩みに、
がけっぷち漫画家(志望)あやめゴン太さんがズバッと切り込みます。

感想・レビュー・書評

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  • だらだらさぼりがちな自身のことも描きつつ、漫画を描く力の向上についてどのように取り組んできたか、一日24時間の使い方をどのように工夫して、漫画を描く時間を増やそうと努力してきたか、ということが描かれていてよかった。

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著者プロフィール

沖縄出身。会社員として勤める傍ら漫画を描いていたが、脳梗塞を発症。そのいきさつを描いた漫画「33歳漫画家志望が脳梗塞になった話」がツイッターで大ヒット。「ふんわりジャンプ」にて同タイトルを連載中。

「2017年 『どうせ死ぬなら描いて死ぬ。』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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