デート・ア・ライブ アンコール(2) (富士見ファンタジア文庫)

著者 : 橘公司
制作 : つなこ 
  • KADOKAWA/富士見書房 (2014年5月20日発売)
3.24
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  • Amazon.co.jp ・本 (349ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784040701165

作品紹介

「さあ、私と――キスをしてくれ!」精霊たちからキスをねだられる士道の一日から、温泉旅行に、文化祭。さらには「休暇……ですか」エレンのプライベートで最強の休日など「デート」の日常が再び登場!!

デート・ア・ライブ アンコール(2) (富士見ファンタジア文庫)の感想・レビュー・書評

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  • この人の短編集は安心して見てられる。
    それにしても、琴理の暴走ぶりが楽しかった

  • だいたいいつもの士道もてもて&ラッキーすけべパターン。
    士道ハンターズ(占い)、未確認サマーバケーション(温泉旅行、折紙乱入)、未確認ブラザー(前回の続き)、精霊キングゲーム(王様ゲーム)、天央祭コンテスト(美人コンテスト)、エレン・メイザースの最強な一日(あいまいみい三人娘)

  • 短編集。
    鳶一の強さが際立ったな。

  • 短編集。日常話だとヒロインズの可愛さがマシマシでいい感じですね。八舞姉妹はその方向性(攻めと受け)で行くんかしら。狂三さんが出番が少ない割に口絵も含めてだいぶ強力でした。それに比べて折紙にはめんどくささしか感じなかった(苦笑)エレンさんの方がよっぽど面白かわいかった気がするのは自分だけですかね。もう対エレンにはあの三人ぶつけようぜ(笑)あ、<オクトーバー恭平>の出る短編を書いてくれてもいいのよ?

  • どこかで見た表紙だと思ったら、アンコール1と同じ構図なのか。乙女の勘が怖すぎる。折紙はここで活躍したから、本編ではさらに放置なんてことにならない事を祈る。エレンは本編でちゃんと最強しちゃっているんだけど、この巻の短編みたいなキャラでずっといって欲しかった。

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