甘城ブリリアントパーク (4) (富士見ファンタジア文庫)

著者 : 賀東招二
制作 : なかじま ゆか 
  • KADOKAWA/富士見書房 (2014年6月20日発売)
3.68
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  • 16レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (268ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784040702070

甘城ブリリアントパーク (4) (富士見ファンタジア文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ばんびーの(伴藤美衣乃)の呪いがついに解除される。。。
    解呪の専門家がいるとか魔法の国も侮れないw

  • 小説で笑った(笑&突っ込み)の初めてかもです(半分読み終わっての感想)。
    アニメを見てからの原作読み派ですが、コダインのアニメでのPV話思い出しました。土偶&無口?&宇宙浮遊…最高です!何だかどんどん読み進めちゃいますね。

  • 美衣乃の意味も解らず流血キャラ、めちゃくちゃで面白かったんだけれど、次からこの娘のキャラどうなっちゃうのかな?

  • ギャグありシリアスありでバランスの良かった4巻。しょっぱい絶望話のくだりも良いです。
    経営再建的には目立った動きはないものの、いすずの心情の変化はあった模様。
    キャストにもスポットを当ててきているので(トリケンが表紙に出るとは)、残るA子さんと精霊女子たちのエピソードもぜひ!

  • PVの話がなかなかいい。アニメでもトリケン大活躍だった。

  • だいぶキャラが深まってきたし、新しいキャラも出てきたし、まだまだこのシリーズ楽しめそうです。

  • どちらかというと脇役にスポットが当たっていた4巻。
    ビーノさん、キャラ設定に関わる部分が解決してしまったけれど、大丈夫なのか…?今後、出番あるんだろうか。

    トリケンさんがいい味出してました。ティラミー並みのゲスキャラだけど、なんか憎めない。

    主人公・西也の根幹に関わるしっとりめのエピソードもあり、なかなか楽しめました。本筋の進展はあまりありませんが、ギャグが冴えていて楽しく読めました。この感じ、好きです。

  • 完全にデレた。義妹への対抗意識もあってだろうなぁ。

  • 常に流血沙汰が絶えない伴藤美衣乃の悪霊祓いの話。
    プロモーションビデオ撮影の話。
    西也の義理の妹や複雑な家族問題の話。
    居酒屋でいつも呑んだくれてるキャストリーダの話。

  • 可もなく不可もなく。
    ギャグが滑っている気がしないでもない。

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