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Amazon.co.jp ・本 (336ページ) / ISBN・EAN: 9784040702421
作品紹介・あらすじ
かつて四重奏(カルテット)だった彼ら。やがてひとりが逝き、残った三人は彼の遺品の中から、一枚の見知らぬ楽譜を発見する。それぞれの思い出の中から楽譜に込められた言葉を推理しようとする彼らだったが……。
感想・レビュー・書評
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とても心温まる話でした。
1人かけた状態から始まっていたけど、思い出を聞いていく中で、この四人の関係がわかってきて、引き込まれました。
また、この四人は元々名前が書かれていため、人物構成が分かりやすく、思い出話にとても集中出来ました。
こんな仲間、イイなぁと思える作品でした。 -
不覚にも電車でなきそうになった。
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