デート・ア・ライブ (13) 二亜クリエイション (ファンタジア文庫)

著者 : 橘公司
制作 : つなこ 
  • KADOKAWA/富士見書房 (2015年10月20日発売)
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  • 5レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (345ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784040706948

作品紹介

士道は道ばたで空腹により倒れていた第9の精霊、二亜と出会う。二亜をデレさせるため、オタクデートをすることになる士道だが……。「あたし――二次元にしか恋したことないんだ」衝撃の事実が発覚し――!?

デート・ア・ライブ (13) 二亜クリエイション (ファンタジア文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ラタトスクのメンバー、変な方向でハイスペック。彼らは彼らで主人公張れるんだろう。敵さんもだいぶ本気出してきてて、精霊も数字が揃ってて、そろそろ話の大枠が見えてきた感じ。美九は反則というか、事務所に怒られないのだろうか。七罪はホントいい子。

  • 2番の話。
    最近あんまり活躍してない人らが活躍してたな。
    6番は、いつ登場するんやろな。

  • DEMに捕らわれていて逃げ出した二亜。
    実は人気マンガ家でもあり、ラジエルを使う天使でもあった。
    二次元にしか恋しないと宣言している二亜をデレさせるため、同人誌の売り上げ勝負に挑む。

  • 新精霊登場で久々に?この作品らしいデートメインな話だったように感じた。二亜は後発だけど他とダブらなさそうないいキャラしてるねー。何気におねーさんキャラの精霊って初かな?貧乳だけど(笑)狂三や美九はどっちかというと含まれるだろうけど、そこまで強い属性には感じないし。今後も他の精霊に負けないよう絡んでいってほしいですね。ナンバリング的には六の精霊が残ってるけどこっちもどう出してくるか楽しみです。
    個人的にはDEMが絡むとなんだか変にシリアスになって話が浮いて感じるんだよなぁ。同著者はカルマが初だったのもあるかもだけど、短編集も読んでるとコメディの方がカッとんでて面白く思う。

  • またもや精霊が登場。
    精霊については、ともかくアイクさんの魔王化が気になるところ。もう少しギャグ要素を増やして頂けると嬉しいですね。

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