いづれ神話の放課後戦争〈ラグナロク〉 ―魔眼の王と屈服女神― (1) (ファンタジア文庫)

  • KADOKAWA (2015年8月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (368ページ) / ISBN・EAN: 9784040707211

作品紹介・あらすじ

放課後、絶海の学園で、密かに行われる神話代理戦争――7つの神話の神々をその身に宿す適合者たちは、世界の掟〈唯一神〉の座を争う。だが一人イレギュラーがいた。神々に復讐を誓う魔眼使いの学園生活が今始まる!

みんなの感想まとめ

神話をテーマにした壮大な戦争が繰り広げられる物語は、緊張感と興奮に満ちています。絶海の学園で行われる神話代理戦争では、さまざまな神々を宿す適合者たちが、唯一神の座を賭けて熾烈な戦いを繰り広げます。主人...

感想・レビュー・書評

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  • 神が出てくる聖杯戦争みたいな話。
    ネタバレが早すぎた気がするわ。

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著者プロフィール

著者:なめこ印
コメディ要素や可愛いヒロイン描写に定評があるライトノベル作家。
実力に裏打ちされたストーリー展開は多くの読者を魅了し、
大人気ソーシャルゲームのシナリオなども担当。
代表作は「いづれ神話の放課後戦争」(ファンタジア文庫)など。

「2021年 『ラブコメ嫌いの俺が最高のヒロインにオトされるまで2』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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