いづれ神話の放課後戦争〈ラグナロク〉(3) ―魔眼の王と神冥裁判― (ファンタジア文庫)

著者 :
制作 : よう太 
  • KADOKAWA/富士見書房
3.00
  • (0)
  • (0)
  • (4)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 17
レビュー : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (331ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784040708928

作品紹介・あらすじ

行方不明だった姫子が登校してきた。身体をスサノオに奪われたまま。そして、つかの間の安息日、皆とレジャープールに訪れた雷火は、オシリスに「配下となれ」と誘惑される――不滅の冥王を打ち破る術はあるのか?

全1件中 1 - 1件を表示

著者プロフィール

主な著作に「俺と彼女が下僕で奴隷で主従契約」「俺がヒロインを助けすぎて世界がリトル黙示録!?(HJ文庫)」がある。

「2018年 『いづれ神話の放課後戦争〈ラグナロク〉10 ―魔眼の王と天焦愛唄―』 で使われていた紹介文から引用しています。」

いづれ神話の放課後戦争〈ラグナロク〉(3) ―魔眼の王と神冥裁判― (ファンタジア文庫)のその他の作品

なめこ印の作品

いづれ神話の放課後戦争〈ラグナロク〉(3) ―魔眼の王と神冥裁判― (ファンタジア文庫)を本棚に登録しているひと

ツイートする