- KADOKAWA (2019年9月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (276ページ) / ISBN・EAN: 9784040731797
作品紹介・あらすじ
帝国の襲撃により火の海と化したネビュリス王宮。使徒聖と純血種による激しい戦闘が続く中起きた最悪の事件が、イスカとアリスの運命を狂わせる――「わたしは帝国を滅ぼさなきゃいけない。それが、キミであっても」
感想・レビュー・書評
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ヒュドラ家は、先代女王のときには既に計画を進めていたのか。サリンジャーもプライドが邪魔しなければ未来が変わっていただろうに。
被検体というのが怪物の正体だったわけだけど、もはやヒュドラ家の方がゾア家よりも過激派では?詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
やっぱり徐々に微妙になるなあ。
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戦いがヤベェ。特にゾア家の当主。
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著者プロフィール
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