キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦10 (ファンタジア文庫)

著者 :
  • KADOKAWA
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本棚登録 : 29
レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (292ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784040737294

作品紹介・あらすじ

「待ってるよ黒鋼の後継。この星の未来を決する話を、しよう」天帝ユンメルンゲンとの邂逅を経て、帝都への帰還を命じられたイスカ達。しかし『100年前の真実』の隠蔽を目論む八大使徒の妨害に遭い――

感想・レビュー・書評

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  • アリスの出番、ちょっと物足りなかったかなぁ。
    天帝がそういうふうに絡んで来るとは思わなかったので、驚いたかも。次が楽しみ。

    結局、アニメは一話しか見なかった。動く隊長が予想以上にウザくて耐えられなかったのだ…。文字ならそれなりに可愛いのになんで? 好みじゃない(好みはツンデレ)から?

  • 星剣について、クロスウェルについてめっちゃ驚いたわ。

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著者プロフィール

『黄昏色の詠使い』にて第18回ファンタジア長編小説大賞佳作を受賞。『氷結鏡界のエデン』『不完全神性機関イリス』をファンタジア文庫にて刊行。

「2021年 『キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦11』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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