稀代の悪女、三度目の人生で【無才無能】を楽しむ (1) (カドカワBOOKS)

  • KADOKAWA (2023年7月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (308ページ) / ISBN・EAN: 9784040750330

作品紹介・あらすじ

性悪、魔法の才能無し、無責任、無教養と悪評高い公爵令嬢ラビアンジェ。【無才無能】扱いだけど、実は――前々世が稀代の悪女と名高い天才魔法師、前世が86歳で大往生した日本人!?

過酷に生きた前々世の反動か、人生三周目は魔法の才能を隠し、喜んで【無才無能】を利用して我が道を行く。しかし順調な学園生活は、野外訓練で崩れてしまい……。

中身はお婆ちゃんな最強魔法師の無自覚大暴走で、嫌われ令嬢から一変、愛され令嬢に!?

感想・レビュー・書評

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  • 最初からごちゃごちゃ設定があるわりに、あれこれ何も語らず終わっているので、謎が色々残ってしまっていて、その設定いる?って感じになってる。
    話も同じ所でうろうろしていて洗練されてない印象。のびのびやってるラビアンジェは楽しそうだし面白く無いわけでは無いので、全体的に勿体ない感じ。

  • 主人公圧倒的に強いので安心して読める。

    一度目の悪女扱いされた人生、二度目で現代で天寿を全うして癒され、三度目は一度目の世界に戻るが無能にな公爵令嬢として過ごす。

  • あまりにもつまらなくて最後まで読めなかった……スマン……。あらすじとかイラストとか(ヒロインが)好みなのになぁ。

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