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Amazon.co.jp ・本 (340ページ) / ISBN・EAN: 9784040758510
作品紹介・あらすじ
4月になり、2度目の春を迎えた佐野と3羽。お弁当を持ち寄ってお花見したり、相川さんが増やしすぎたシイタケを堪能したり、春ならではのイベントを満喫する。
ニワトリたちを買って1周年。成長した(しすぎた)ニワトリたちの誕生日を祝うため、佐野たちが始めたのは筍掘りで――!?
1年経ってもニワトリは花より団子!
春の味覚と一緒にお届けする、山暮らしスローライフ第8巻!
みんなの感想まとめ
心温まる春の山暮らしを描いたこの作品では、ニワトリたちと共に過ごす日々がユーモラスに展開されます。1周年を迎えた佐野と仲間たちが、春の訪れを感じながらお花見や筍掘りを楽しむ様子は、のんびりとした生活の...
感想・レビュー・書評
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おもしろかった。相変わらずのほほんとした感じ。
ストーリー内1年経ったので、また別の”神様”というか
守り神的生き物が出店で売られてることを期待したが、、。
他所山の子たちもでてこんかった。
とはいえ、今回もユマがかわいかった。
子供の頃、ニワトリ(白色レグフォン)飼ってたんだが、
いつかまた、
ニワトリと暮らしたくなるねぇ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
表紙はお花見、ポチのド迫力アップ。
書き下ろし『山に引きこもることにしたある男の話』相川さんとテン・リンの馴れ初め。 -
【読書メモ】
山暮らしも1年経って春、四人で花見をしたり、山神様詣でしたり、いつものようにドタバタワイガヤ
山神様も主張も始めて面白くなってきてるし
ワイキャピな桂木姉妹は楽しいが、時間経過も遅くトラウマからまだ1年でイチャイチャ展開はなさそうだな
【以下再読のための備忘】
・「おにーさん、そんなんじゃモテないよ!」
・「だーーーっっ!めんどくせーーーっっ!!やってられるかあああああああああっっ!!」一応自分の裏の山の方へ向かって叫んだ。ユマがコケーッ、こここーーーッッ!!といっしょになって叫んでくれた。ありがとう。やまびこが戻ってきた。うん、山買ってよかったなと思った。
・「サノー、ポンコツー」
・「ありがたくいただきます!リエー、シイタケいっぱいもらったよー!」「シイタケで喜ぶおねーちゃんマジやヴァい~」「こんな立派なシイタケ、まともに買ったら高いんだからね!」 -
相変わらずのほのぼの山暮らし。ニワトリ達は言わずもがな、何故か佐野が可愛い系になりつつあるかも?w前回出たもふもふ達、出るかと思ったのに出なかったのが残念。まあまた次にでも出るのかな?今巻の読みどこはタマと相川の邂逅?wかな?ユマが可愛い系としたら、タマは姉御系だねw次巻ではひなが生まれるのだろうか?今のニワトリたちだけで良いと思う気持ちも正直あるんだよなぁ。まあでも生まれたら絶対可愛いのはわかっているんだがw
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