- KADOKAWA (2018年10月6日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784040822488
作品紹介・あらすじ
本書では、たとえ忙しくても自分だけの時間をしっかりと楽しみ、心身を整えながら健康になれる、誰にでも簡単にできるテクニックや思考法を伝えていきます。
それをひと言で表すと、わたしは本書のタイトルである「わがまま」に生きることに尽きると思います。
「わがまま」と聞くと、ちょっと悪いイメージを感じる人もいるかもしれませんね。でも、ここでの「わがまま」とは、単に好き放題の言動をしたり、ルールやマナーを守らなかったりする、ただの「わがまま」ではないのです。むしろ、あなたの譲れない一線や信念のようなもの、あなたの生き方の根幹にかかわる姿勢を指していると考えてください。
わかりやすく言えば、あるがままの自分を指す「我がまま」というニュアンスを込めた「わがまま」です。
(【はじめに――「わがまま」とはあなたらしく生きること】より引用)
みんなの感想まとめ
自分らしさを大切にし、ストレスフリーな生き方を実現するためのヒントが詰まった一冊です。周囲に振り回されず、自分の感覚や価値観を重視することが、心身の健康を取り戻す鍵であると教えてくれます。「わがまま」...
感想・レビュー・書評
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なるべくストレスフリーに生きるために、周囲に振り回されるのではなく、自分らしさを大切にする生き方を選択することで健康を取り戻す。
それでも周囲の感覚が気になる、断り切れない状況も仕方のないこととOKしつつ、自分軸を意識し、正直であるように、小さなことから意識していきたいと感じた。
18-168詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
はい。今日から今からわがまに生きます。
自分の人生、大事にします‼️ -
参考になった。
神経というより、精神的、人生教訓的な内容。
不快な乗客がいたら電車を降りる。その場を離れる。避けれるなら避けたほうが精神的によい。そのためには、時間に余裕を持つ。
三行日記やってみる。
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著者プロフィール
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