百眼の賊 火盗改鬼与力 (角川文庫)

著者 :
  • 角川書店(角川グループパブリッシング)
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レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (263ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041005637

感想・レビュー・書評

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  • 火付盗賊改って、やっぱり拷問するのよね。

  • 鳥羽先生の賊は乱暴者が多い
    おかみにたてつくなんてロクデナシです
    火盗改・・・池波先生の作品も読もうかしら

  • 竜之介が神がかり的な剣術使いでなくてほっとした。
    佐伯流の剣術使いばかりだと興醒めですから。
    それにしても火盗改横田屋敷の拷問は、痛さが感じられるからぞっとしました。

  • 第四弾
    新たな盗賊「百眼」の生き残りとの対決

  • 鬼平と比較は酷か。

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プロフィール

1946年、埼玉県生まれ。埼玉大学教育学部卒業。1990年「剣の道殺人事件」で第36回江戸川乱歩賞を受賞。ミステリーから剣豪・人情時代小説へと執筆の幅を広げ活躍中。

「2018年 『鬼の隠れ簔 新まろほし銀次捕物帳』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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