本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (194ページ) / ISBN・EAN: 9784041005941
作品紹介・あらすじ
数々の苦難を乗り越えて真実の愛にたどり着いたラシードと桂一、アシュラフと和輝――彼らの恋にまたしても試練が!?短編も収録した『求愛者の恋』に続く最新作が上下巻で同時発売!
みんなの感想まとめ
真実の愛にたどり着いたラシードと桂一、アシュラフと和輝の物語が、さらなる試練を迎える様子が描かれています。美しいイラストが印象的で、シリーズならではの兄弟カップルの魅力が存分に感じられます。読者からは...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
恋シリーズ大好きです。萌え萌えです‼どっちのカプも好き。ラブラブでよかった。
-
兄弟ともに受な所はツボです。ゴージャスな二組のカップルですが、もっとお互いに明らかになるのかと思ってました。
内容はシリーズですし王道ものの続きですね。 -
受けのピンチってやっぱり萌えだ~(笑)ちゃんと間に合うように駆けつける攻めっていう王道が大好き^////^アシュラフと和輝のイチャラブを存分に堪能できて満足ですw上下読んでみて思ったけど、別に分けなくても良かったんじゃ?^^;一冊に十分おさまりそうだった~
-
アシュラフがシャムス国王から結婚相手に妹はどうかと打診されたのを見て不安になる和輝。アシュラフの気持ちを疑ってはいないけれど将来的なアシュラフを案じるあまり気にしてしまう…。
お約束の女性の影。加えて受けが攫われあわや強姦という場面で救出。うん、うん、安心の展開でした。
テンプレだけど読んでて幸せな気分になるから良し(笑)
エチ場面も口絵も蓮川先生の絵がエロくて美しかったです。
結局桂一は和輝とアシュラフの仲を知らないまんまだから、次回はその辺りの話かな?
著者プロフィール
岩本薫の作品
本棚登録 :
感想 :
